塾の経営に向けてNLP活用

NLP先生と小学生。


思い出してください。


突然というか久しぶりですいません。
1年以上ぶりにブログを更新します。


更新すると言っても、
もう読者の方がいないような気がします。


でも、確認すると悲しいのでやめておきます。


ところで覚えていただいていますか?


NLPを活用して、
子供達のことを何とかして、
素敵な環境で素敵な教育を受けさせてあげたい。


だからそのために、
理想の次世代にあった教育を行えるように、
現在もがんばっています。


しかし、この一年では多くのことを学ばせていただきました。


きっかけはNLP以外にありません。


更に多くの仲間とも出会いました。


すごくありがたい日々で、
この一年の意味はなんだったのだろうか?


こんな質問を自分自身に投げてみると、
非常に面白い答えが、自分の中に浮かんできました。


それは充電期間で熟成期間。
そんな感じでしょうか。


NLPを始めとして、
フォトリーディングやマインドマップ
を学んでいました。


理由はとてもシンプルで、
子どもたちが既に学んでいるという
実績があるからなんです。


子供と親が一緒に学べて、
将来の役に立つツールはなんだろう?


NLP・フォトリーディング・マインドマップ
すごく必要で大切なものです。


さあ、ここから何が生まれるのでしょうかね?


そして自分の夢に少し変化も見えてきました。
それは、私設の塾を開いて授業の一環として、
NLPなどを教えていきたいなと最近は強く思っています。


これからその目標に向けて、
何が必要か明確にしていきます。